事業化計画
現在わたしが事業として立ち上げたいもの、の強みは
わたし自身という個人のリソースに根ざしていて
それって…文字通りの唯一無二だから他に類似したものがない
そういう意味では強いんだけどね…
属人化してしまっている
それは同時にすごい弱さでもあるんだねえ。
だってさ、わたしが倒れちゃったらもう誰も再現できないってことでしょう
そんなことじゃあつまらんのよね。
コチョコチョを全国に広げなければならない
いや…なんなら世界中に、なんだよね
「やれない」と、つい反射的に思っちゃう。
それはそれで致し方ないよだって広いもん
でも…必要なものであると知っている
あー
メンドクサー
あー
シンドー
あー
ダル!
なんて言ってられない
子ども達は待ったなしの領域にいるのだから。
