楽しくてたまらにゃい!

ドタバタわちゃくちゃあーだこーだしています。
もー!!
楽しくて楽しくてたまらん!うへへへへ!

子ども達のこと、お仕事のこと、相談されていること、大切なひとのサポート、自身の発信
とにかくあっちもこっちもやんややんやで…楽しくてたまらない。

とか言ってるわたしの胸の上にはおかあニャンがででーんと乗っかっています
目下、アホになってしまったAIが回復するのを待っているんです
有料プランにしてしまいたくなる誘惑をぐぐっと抑えて…
なだめすかして無料のまま使っています

数種類のAIを並行して使っていて、それぞれに得意なことがあるな…とか観察しつつ
昔のように何かが突出して優秀!ということにはなり得ない世の中も悪くはないなと感じています
情報が錯綜し、ステマが横行しているからこそ美味しいところが出てくるわけで…
「AIを使う立場」であり続けられるか、が今後のヒトの真偽を問う一側面となるでしょうね

使いこなせていても、というか使いこなせるからと言って勝者になれるとは限らない
それは道具に過ぎないからね。
使いこなせているなら尚更に、相対しているヒトとの関係性の向上のためにそれを使って欲しいものです

先日は父が「送られて来た画像を加工してA4サイズのコラージュにしたい」と訪ねて来ました
「加工」というキーワードがそもそもわたし達の感覚とは全く違うんです
父の言うところは単なるリサイズでした。

聞き出すために必要なのが「プログラミング的思考」なんです。
メールもらった→コラージュ作りたい
という主訴がどういうことで成立しているのかを細かく聞き出さなくちゃならない。

薄々わかっていることでも、相手の理解の速度解像度に合わせて聞き出す。
加工する、と言っているのが「どの程度の加工」を想定しているのか。
何をして欲しくないと考えているのか。
どのような形で保存したいのか。

あーまどろっこしい!
と感じる時こそ、白目で相槌を打つ必要があります。
うんうん、なるほど。(白目)←相手を直視しないという意味←メタファーとしての表現

難しいのよ、これ。
クッソ意図が通らない場面を繰り返し繰り返して来たからこそ出来る技なの。
例えば相手が行政であるとか子どもであるとかあったま固い上司である、とか。
ばかやろー!と叫び出したくなるけれどもそんなことしたって意味ない相手とどのくらい向き合ったか
相手のペースを保持したままこちらの欲しい情報を引き出すか手渡すかするぞ、という矜持をもって取り組めたか。

シゴデキなメンバーとなんてなぁ、仕事するのは簡単なんだわよ。
能力が高くて勤勉なメンバーなんつーのは
わたしのスキルアップにはなんの役にも立たないのさ!

世の中に、能力が無い人がなんてものは存在しません。
わたしが引き出せていないだけ、と思った方が良い。
アホと向き合わされていると感じた時には
いや、このひとをアホと定めてしまうなんてわたしが廃る!くらいの意気込み見せてやりなされ

ということを考えつつ
あーでもないこうでもないと動いていることはとてつもなく楽しい!
難攻不落の課題?くくくく…あっという間にひっくり返してご覧に入れよう。
あー、楽し!

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