
さあさあ皆さま、とくとご覧あれ。
こちらは長女の結婚式の日の我が家の子ども達です
こんなことでもなければ全員が揃うことなどなかなかありません・・・
1992年から34年(2026年現在)
いつもどんな時もどんな場面でも”至らぬ母”として最大限努力しています
何をしても子ども達にとっては不足しており
どんなに気を配ってもやり過ぎ感が否めません
どうしろっちゅうの(母、心の声)
第一子には虐待まがいのあーだこーだを押し付け
第二子以降はてんてこ舞いが故に何一つ満足にしてやれず
「こんな家に生まれたくなかった!」という息子に対して
おっと・・・そんなことは言わせないぜ!といきなりキレる母。
だけど良いんです
どんな母だって母は母(そりゃそうだ)
子ども達はそんな母を父を越えて「自立」するために生まれて来ているのです
早く出て行きたい、それが彼らが持つべきモチベーションです
不出来だからこそ見えてきた世界は全てが美しく優しかった。
そんなことに気づいたわたしにしか語れないことがあります
マンツーマンはしんどいわ・・・と言う方はぜひグループでわたしをお呼びくださいませ!